《 クロスメディア編集長・元dancyu編集長 》江部さんと楽しむ!お米で育った幻の豚 “夢味豚 生ハム”ツアー

満員御礼!お申し込みありがとうございました!

米どころ「新潟市南区」へ!
クロスメディア編集長・元dancyu編集長と一緒に、新潟市でもここだけ!?の生ハム生産者さんを訪ねます
✔ 米を飼料として育った豚を使い、米蔵を改装した工房で作られた生ハムをお届け!
✔ 新潟の特産 幻の西洋梨「ル レクチエ」も一緒にお届け!

日時:2021年12月4日(土) 17:00〜18:30@オンライン
参加費:4,000円 ※1アカウント おひとりでも友人家族ご一緒でもOK!

※11月29日(月)受付締切※

含まれるもの:新潟生ハム&ル レクチエセット
・生ハム食べ比べセット(生ハムスライス〈16ヶ月熟成〉
・生ハムスライス〈30ヶ月熟成〉、生ハムキューブ)
・幻の西洋梨ル レクチエ(1個)

※見逃し配信アリ
日程や時間が合わない!という方も安心。参加者の方にはツアー後1週間視聴可能な限定配信の動画URLをお送りします。お時間のあるときにゆっくり観たり、楽しい思い出の振り返りにどうぞ。

案内人はこの方!

案内人①:プレジデント社 クロスメディア編集長・元dancyu編集長 江部拓弥さん

人気のグルメ雑誌「dancyu(ダンチュウ)」の元編集長であり、現在は食の書籍などを統括するクロスメディア編集長を務める江部拓弥さん。55冊におよぶdancyuの編集長を務めた江部さんは、実は新潟の出身。故郷・新潟で新潟独自の生ハムを作っている工房を訪ねて、生産者さんと語っていただきました。

ROOTs 平野亮さん(写真左)、長沼健太さん(写真右)

案内人②:SHIRONE meat Labo. ROOTs 平野亮さん、長沼健太さん

新潟では作ることができないと思われていた生ハム作りを実現したROOTs。DJとしても活動しながら生ハムの工房長を務める平野さんと、ROOTsのメンバーであり、生ハムをお店のメニューとして提供する「ダイニングバーna_Gi(ナギ)」のオーナーシェフ長沼さん。お二人を含めた地元の仲間で、新たな特産品とするべくオリジナルの生ハムを作っています。

※新型コロナウイルス等の影響により、出演者が変更になる場合がございます。

こんな方にオススメ!

  • 生ハム大好きな方!
  • 江部拓也さんのお話を聞いてみたい方
  • 生ハムの美味しい食べ方を聞いてみたい方
  • 今まで食べたことのない生ハムを食べたい方
  • 新潟特産の幻の西洋梨 ル レクチエを食べてみたい方
  • 新潟の新たな食文化を知りたいという方

お届けするもの

SHIRONE meat Labo. ROOTsの生ハムセット

地元のお米を食べて育った豚「夢味豚(ムーミートン)」を使い、元米蔵で熟成した米どころ新潟の申し子のような生ハム。肉質がとてもやわらかく、脂の融点が低いので、口に入れた途端にクリームやバターのように溶けていきます。熟成期間の異なる生ハム2種(16ヶ月・30ヶ月)と、通常販売されていないキューブ状の生ハムをお送りします。

幻の西洋梨「ル レクチエ」

豊かな甘味と香り、なめらかな舌触り、とろける食感のル レクチエ。徹底した温度管理や風通しなど長年培われた技術が美味しさを作り上げています。新潟県はル レクチエ栽培面積日本一(全国の80%)を誇り、新潟市南区はその50%を占めています。

新潟県新潟市南区は、日本におけるル レクチエ発祥の地。 今も、当時の原木が残っています。

ル レクチエPR動画

ツアースケジュール

江部さんと楽しむ!お米で育った幻の豚 “夢味豚 生ハム”ツアー
  • ツアー前
    参加用ズームリンクのご案内

    「ご予約完了時」「2-3日前」「ツアー開始1時間前」の計3回参加用Zoomリンクや諸連絡をメールでお送りします。〈 生ハム食べ比べセット+ル レクチエ 〉も事前にご自宅へお届けします。
    当日は開始5分前までにズームを開き、ご参加ください。

  • 新潟市南区 生ハム工房へ!

    お米とフルーツの町 新潟市南区へバーチャルトリップ。
    江部さんと一緒にSHIRONE meat Labo. ROOTs生ハム工房を訪ねます

  • 新潟で作る生ハムの深イイ話

    江部さんとSHIRONE meat Labo. ROOTsのお二人から新潟で作る生ハムのお話をお聞きします。

  • 生ハムの美味しい食べ方

    とろける生ハムとル レクチエを一緒に。他にもちょっと変わった美味しい食べ方をご紹介します!

  • 交流タイム&記念撮影
  • ツアー終了

    ※終了時間は前後することがあります。ご了承ください。

オンラインツアーで伺う場所はこんなところ!

お米とフルーツと大凧の町「新潟県新潟市南区」

新潟市南区は、日本一の水田面積を誇る新潟平野のほぼ真ん中に位置し、日本最長の信濃川と中ノ口川の2本の川にはさまれた農村地帯です。米どころだからこそ見ることのできる、視界いっぱいの田んぼ。そして、豊かな水資源と長年の研究によって四季折々のフルーツを楽しむことができ、果樹王国とも呼ばれます。また、世界最大級の大凧を掛け合う大凧合戦の根付く土地でもあります。

そんな、果樹園の中にある元米農家の敷地に、生ハム工房があります。湿気が高くて生ハムなんか作れないと思われていた新潟で、美味しい生ハムを作ることに成功したROOTsの秘密と魅力に迫ります。

新潟市南区PR動画

ご準備いただくもの

  • 生ハムはお皿に盛り付けてお待ちください。
  • ル レクチエをカットするナイフとお皿
  • 乾杯用のお飲み物(ワインや日本酒がおすすめ!)

お申し込みはこちら

【お申込みの流れ】
1. 下記カレンダーにて12月4日を選択し、商品名を選択します。
2. 申込フォームにて、お名前等必要事項を記入してください
3. 当日はご自宅にて、オンラインツアーをお楽しみください!

【場所】
オンライン(zoom)

ただし、オンライン参加できない方を対象にパブリックビューイング(東京都内)を実施します。詳細は以下のURLをご覧ください。

【パブリックビューイング申込み方法】:(1)・(2)の2つの手続きが必要です
(1)インターネットからオンラインツアーの申込みを行う
(2)ご自身で新潟市サポーターズ倶楽部事務局にパブリックビューイング申込みを行う(電話もしくはメール)
電話:03-5216-5133 / メール:office.tokyo@city.niigata.lg.jp

アカウント登録
ログアウト
プロフィールを編集
予約履歴
Subscribed items
登録
close
プロフィール
close
予約履歴
close
ID 予約日時 カレンダー 状態
予約の詳細
close
予約の詳細
サービスを選んでください
サービスの詳細
下記のアドレスに認証コードを送信しました。 認証コードを入力してください。

【受付締切】
2021年11月29日(月)

【募集人数】
30名(うちパブリックビューイングでの参加は10名まで)

【備考
※Zoomを使用いたします。

【お問合せ先】
株式会社ノットワールド (月~金 9:00-18:00)
03-6661-7134 / homusubi@knotworld.jp

主催
新潟市サポーターズ倶楽部

協力
新潟市南区地域おこし協力隊
新潟市南区役所産業振興課
新潟市南区農泊推進協議会

事務局:株式会社ノットワールド

随時更新中!その他のオンラインツアーはこちら

ほむすびオンラインツアー
地域から物産品が届き、食べながらオンラインで観光地や特別な場所を訪れるオンラインツアー。ご自宅から地域の方々や参加者みんなと繋がれるオンラインツアーで、ぜひ旅にでてみませんか。
タイトルとURLをコピーしました